GitHubの基礎から、AIでのアプリ作りへ
GitHubでつまずいた方へ。
中学生から、もう一度はじめる。
「GitHubって何?」「試したけれど、途中でわからなくなった」。
そんな方にも、つくる楽しさを知ってほしい。
GitHubの基礎を、中学生にもわかる言葉で。まずはAIに「こんなアプリを作りたい」と伝えるところから始め、作ったアプリを育てる方法へと進みます。
それ、AIで作れます。だれでもたった1日で役立つアプリが作れる本
安藤 昇 著 · 幻冬舎

中学生から学べる入門書
こんな方に読んでほしい一冊です
「自分にも作れそう」を、
小さな一歩から。
- GitHubを使ってみたものの、途中でわからなくなった方
- プログラミングが初めてで、AIとアプリを作ってみたい方
- 身近な困りごとを解決する道具を作りたい、中学生から大人まで
この本で学べること
作ってみる。基礎を知る。
AIと相談して、育てる。
まずは、Geminiで体験
作りたいアプリを言葉で伝えるところから。GeminiのCanvasで、小さなアイデアを形にする体験をします。
GitHubの基礎に慣れる
最初から全部を覚えようとせず、アプリ作りの流れに沿ってGitHubの使い方を学びます。初めての方も、やり直したい方も、基礎から。
AIと相談して育てる
GitHub Copilot CLIと相談しながら、役立つアプリへ。「こうしたい」「ここに困っている」を言葉にして、改善を重ねていきます。
作るのは、暮らしの中で使うアプリ。
たとえば、苦手な漢字や英単語を集めた暗記アプリ。電車の中で遊べるパズルゲーム。使い道を考えられるお小遣いアプリ。自分の「あったらいいな」が、アプリ作りの出発点になります。
書籍情報
- 書名
- それ、AIで作れます。だれでもたった1日で役立つアプリが作れる本
- 著者
- 安藤 昇
- 出版社
- 幻冬舎
- 発売日
- 判型・ページ数
- B5判・192ページ
- ISBN
- 9784344793040
内容・書誌情報の確認元:幻冬舎による書籍紹介(新しいタブ)↗
次の一歩に、この一冊を。
もう一度、
「作ってみたい」から。
GitHubの基礎から、自分のアイデアを形にするところまで。
本の詳しい情報はAmazonでご覧いただけます。
